青少年野球教室開催

当クラブ主催で中日新聞販売店と市軟式野球連盟共催の第4回青少年野球教室を12月23日、中日ドラゴンズの4選手を招き、可児市総合運動場で開催しました。可児市と御嵩町、八百津町のスポーツ少年団16チームから6年生150名が参加しました。憧れのプロ野球選手に直接の指導を頂き、野球の技術を磨き、中学生になっても野球を続けてもらいたいとの思いから、当クラブの継続事業となっています。4人の選手は柳田殖生内野手(29)、田中大輔捕手(27)、松井佑介外野手(24)、高島祥平投手(21)。4つのグループに分かれ守備練習やバッティングン指導を受けました。閉会式において選手のサインボール抽選会を行い、当たらなかった子供たち全員にサイン色紙をプレゼント。また、チームごとの記念撮影を行った後、お母さんたちの作ったトン汁を参加者全員(当クラブ25名、ドラゴンズ4選手、六年生150名、関係者50名)で美味しく頂きました。

開会式(吉田猛志会長挨拶)

 整列する子供たち

 守備指導

 ピッチング指導 

 バッティング指導 

 トン汁を頂く中日ドラゴンズ選手

11月24日 第1218回 例会

11月24日 第1218回例会を行いました。
 会長あいさつ L.吉田(猛)

YCE委員会の活動(弁論大会)について委員長より、報告がありました。
 YCE委員長 L.佐藤(孝)

3分間スピーチ

  

L.佐藤(広)                    L.石原

世界ライオンズ奉仕デー例会の植樹

10月13日 午前9時より、可児ライオンズクラブメンバー34名が
可児市瀬田の明智城址にて、イロハモミジを20本植樹しました。
ライオンズクラブ国際会長 ウィンクン・タム氏の方針「世界で100万本の植樹をしよう」に応えようと、ライオンズ奉仕デー例会において計画しました。
明智城址保存会、整備委員、瀬田自治連合会の皆様にも御理解とご協力をいただき、
植樹で汗を流した後、頂上の展望台まで移動しコーヒーを飲みながら例会を開催しました。
今回参加された多くのメンバーに感謝申し上げると共に、イロハモミジが大きく育ち、
四季を通じてハイキングコースとして、明智城址散策道が多くの人に親しまれる事を願っています。

10月13日 例会(YCE派遣生帰国報告会&OB会説明会)

当クラブからイギリス&アイルランドへ派遣したYCE生の帰国報告会を行いました。
期間は7月21日~8月19日までの約1か月。
すばらしいホストファミリーに恵まれ、素敵な経験をして帰ってみえました。
出国時より、一回り大きくなった派遣生。頼もしさを感じました。

334-B地区YCE 委員長

       派遣生

9月誕生祝い